盗撮の前科は「示談」で回避。弁護士に相談するタイミングとは
2025/11/19
スマートフォンの普及により、盗撮は誰もが加害者になり得る犯罪です。
軽い気持ちで行った行為が、あなたや家族の将来に「前科」という重い足枷を残してしまうかもしれません。
盗撮事件で前科を回避するためには、被害者の方との示談を早期に成立させることが何よりも重要です。
示談が成立し、刑事処罰を望まないと表明してくれれば、不起訴処分となる可能性が大きく高まります。
しかし、性犯罪で加害者が直接被害者と交渉することは極めて困難で、被害者との連絡手段すらわからない場合がほとんどです。
弁護士が代理人として間に入ることで、被害者の方の感情にも配慮しつつ、冷静に交渉を進めることができます。
手遅れになる前に、まずは一度、当事務所へご相談ください。
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射場法律事務所
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